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今日のBGM・その13
SOILWORK (2013) / THE LIVING INFINITE

ということで今日はDisc2。Disc1に入った怒涛のキラーはないかもしれないけど、「おそらく出所がHR/HMではない」メロディの数々で楽しませてくれるこちらも悪くない。外盤は¥1000ちょいで、そんなお得感も好印象を後押ししているかな。

【2013/05/10 22:13】 | 今日のBGM | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
今日のBGM・その12
SOILWORK (2013) / THE LIVING INFINITE

今日はDisc1を。オープニング曲の切り立った疾走感は、大傑作3rdで聞かれたそれに近くて何とも嬉しい驚き。3曲目や8曲目でポジティヴな瞬間がちらりと顔を出す感じも好き。かなり良い作品だと思う。

【2013/05/09 21:09】 | 今日のBGM | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
今日のBGM・その11
THRESHOLD (2012) / MARCH OF PROGRESS

初めて聴くダミアン・ウィルソンの声はなかなか良い。1曲目の“Ashes”のメロディが素晴らしいゆえ、その他の曲が非キャッチーな印象に流れてしまうのは残念。ちなみに僕のフェイヴァリットは今でもダントツで「HYPOTHETICAL」。

【2013/05/08 22:22】 | 今日のBGM | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
今日のBGM・その10
VANDAMNE (1995) / RED SKIES

ネタシリーズ。僕らのゼロコーポ盤。貧弱な音作りに自信なげなVoと、90年代のB~C級メタルクオリティ全開なのだが、時折聞かれるメロディアスなGハーモニーに(だけ)はどこか惹かれるものがある。

【2013/05/07 22:18】 | 今日のBGM | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
今日のBGM・その9
TAKUI(中島卓偉)(2004) / VIVAROCK

前にも書いたけど“鼓動”は掛け値なしの名曲。

W.A.S.P.(1992) / THE CRIMSON IDOL

名盤。ブラッキー・ローレスの揺れる絶唱が心に直接触れてくる。

ZAR (1993) / FROM WELCOME...TO GOODBYE

ネタのためにン年ぶりに聴き直してみるシリーズ。「欧」と「米」の要素が程よく溶け合った堅実なメロディックメタル。“Bushido”というインスト曲も侮れない。

(おまけ) 

中島卓偉 / 鼓動(acoustic)

個人的にこの激しすぎるアレンジはあまり好みではないけど、圧倒的な歌の上手さ・メロディの良さはきっと伝わるはず。

ZAR / A Touch Of Ebony

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

【2013/05/06 20:46】 | 今日のBGM | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
今日のBGM・その8
URBAN TALE (2003) / SIGNS OF TIMES

これほどの作品を残してからはや10年。「4の倍数」に配された慕情バラード3曲、そして“Morning Smoke”はいま聴いても心がざわめく。ドリーミーな1stは当然素晴らしいが、この2ndだって負けちゃいないのだ。求む再評価。

FAIR WARNING (1995) / RAINMAKER

彼らのカタログの中でも特異な存在感を持つ2nd。“Stars And The Moon”って高校時代に初めて聴いたときはどうにもピンとこなかったんだけど、年を重ねたいまではこのゆったり立ち上がる感じが大のお気に入り。逆にいまだに魅力をきちんと理解できていないのが、隠れた名曲の呼び声もある“Desert Song”と“Desolation Angels”。

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

【2013/05/05 23:25】 | 今日のBGM | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
今日のBGM・その7
MOON SAFARI (2011) / LOVER'S END

このブログで言及するのは初めて。去年もっとも聴いた回数の多い作品は間違いなくこれだと思う。1曲目のピアノイントロで好き者は瞬殺。そして続く“A Kid Called Panic”は、それこそ「メロディ派なら聴かずに死ねない」(←祝・藤木さんB!誌復帰!)14分間の大名曲。アレなジャケで敬遠せず、ひとりでも多くの音楽ファンに聴いてみてほしい。

FAIR WARNING (1992) / FAIR WARNING

まさかこの神懸かり的作品と最新作を比べてどうこう言うつもりはない。いま聴いても感嘆のため息がもれるばかり。

【2013/05/04 21:11】 | 今日のBGM | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
今日のBGM・その6
DARK LUNACY (2004) / FORGET ME NOT

「THE DIALIST」には及ばぬにせよ、こちらも聴き応え十分。

FAIR WARNING (2013) / SUNDANCER

2ndでいう“One Way Up”的なロックンロール調の楽曲が幅を利かせている。「叙情」「美旋律」といったこのバンドに本来期待する要素は薄いけれど、僕は決して嫌いじゃない。

【2013/05/04 00:11】 | 今日のBGM | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
今日のBGM・その5
FAIR WARNING (2013) / SUNDANCER

それにしてもトミー・ハートは凄いね。この凄さがファンにとっては当たり前になっていてなかなか気付きにくいけれど、バンドのデビューからすでに20年が経った今なお、この水準の歌唱を届けてくれるってのは半端じゃない。現状維持、どころか、年を重ねてさらに上手くなっているんじゃないすか、この人。

【2013/05/02 21:26】 | 今日のBGM | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
今日のBGM・その4
FAIR WARNING (2013) / SUNDANCER

特に迷いなく安い通常盤を買ってしまったところに、このバンドに対する僕の現在の温度というか距離感が。実はまだ1周しかしてないんだけど、あえてメモ書き。

兄弟作という先入観もあってか、どこか開放感を感じさせる音像は「RAINMAKER」に近いような。「GO!」のコテコテ高密度の音が苦手な人には歓迎されるかも。ただ、一聴して心をメチャクチャに鷲掴みされるような曲はなかった。

もひとつ。このフツーのハードロック路線(←決してネガティブな意味ではない)に、相変わらずピヨピヨしているヘルゲ・エンゲルケの高音スカイギターが果たしてベスト・マッチなのか、ふと考えてしまう瞬間もちょいちょい。

さてさてこの第一印象、聴きこむにつれてどうなるかしら。

【2013/05/01 22:21】 | 今日のBGM | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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