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今日のBGM・その8
URBAN TALE (2003) / SIGNS OF TIMES

これほどの作品を残してからはや10年。「4の倍数」に配された慕情バラード3曲、そして“Morning Smoke”はいま聴いても心がざわめく。ドリーミーな1stは当然素晴らしいが、この2ndだって負けちゃいないのだ。求む再評価。

FAIR WARNING (1995) / RAINMAKER

彼らのカタログの中でも特異な存在感を持つ2nd。“Stars And The Moon”って高校時代に初めて聴いたときはどうにもピンとこなかったんだけど、年を重ねたいまではこのゆったり立ち上がる感じが大のお気に入り。逆にいまだに魅力をきちんと理解できていないのが、隠れた名曲の呼び声もある“Desert Song”と“Desolation Angels”。

テーマ:HR/HM - ジャンル:音楽

【2013/05/05 23:25】 | 今日のBGM | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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コメント
URBAN TALE!懐かしいです。ただのJOURNEYのフォロワーではないですよね。
私、1stが特に衝撃で、捨て曲がないのと“One Day”という名バラードに感動したのを覚えています。
【2013/05/07 00:56】 URL | panorama murasaki #-[ 編集] | page top↑
panorama murasakiさん、こんばんはー。

そうそう、urban taleはもともとJOURNEYのトリビュートバンドが母体だったんですよね、確か。その経緯を特に感じさせない彼らならではの個性が、1stの段階で早くも花開いていました。“One Day”はその最たる例ですね。
【2013/05/07 22:02】 URL | むーじゅ #-[ 編集] | page top↑
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