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君に・・・を譲りたい。
「関ジャム」(いい番組だ)を見ていて発見。

あまりにも衝撃的なファーストフレーズ、
メロハーファンなら吹き出さずにはいられないPV、
そして耳の中で溶けていきそうな切ないメロディ。

今年のベストチューン候補が意外なところから出てきたので思わずご紹介。





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【2017/05/19 23:26】 | 音楽語り | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2016年の新譜まとめ
Be the Wolf / Rouge
Circus Maximus / Havok
Cry of Dawn / st
Dark Tranquility / Atoma
The Defiants / st
Dizzy Mizz Lizzy / Forward in Reverse
Dream Theater / The Astonishing
First Signal / One Step over the Line
FM / Indiscreet 30
Frost* / Falling Satellites
Fuki Commune / Welcome!
In Flames / Battles
Mari Hamada / Mission
Myrath / Legacy
Nordic Union / st
Rage of Angels / The Devil’s New Tricks
Rob Moratti / Transcendent
Run for Victory / Game Over
Sunburst / Fragments of Creation
Treat / Ghost of Graceland
Wigelius / Tabra Rasa



なかなか粒のそろった作品群。ここから5枚挙げるとなると順不同で以下の通り。


The Defiants / st
Dizzy Mizz Lizzy / Forward in Reverse
Fuki Commune / Welcome!
Myrath / Legacy
Wigelius / Tabra Rasa



The Defiantsは裏Danger Dangerというべきメンツで、本家をも上回らんとするメロディアス・ハードロックを実践。「爽」にも「哀」にも極端に振れすぎないさじ加減の巧みさがベテランの味。キラー曲をアルバムの要所にバランスよく散りばめて最後まで飽きさせないのがいいね。久々にスポットライトを浴びたポール・レイン、まだまだ主役を余裕で張れます。


Dizzy Mizz Lizzyは劇的な…というよりもむしろさらりとした自然体が印象的な復活作。ティム・クリステンセンの涼やかな哀愁声にはますます磨きがかかり、奔放なエネルギーを自由自在に制御するトリオ・アンサンブルの妙とともに「これぞDML!」と拍手喝采。音の硬度(ハードロック度)が軽妙洒脱な前2作より断然高く、そこは賛否ありそうだけど僕は支持。”Love at Second Sight”は新たなる代表曲。


Light Bringerの看板シンガーだった(過去形…)Fukiのソロ・デビュー作はアニソン・ハードロックの傑作。Light Bringerでいうとメタルメタルした「Scenes of Infinity」よりもポップでライトな「Genesis」が好きな僕にはドツボ。さすがに演奏面での聴きごたえはバンド作より減じているものの、幅広く一般層にアピールしうる煌びやかなメロディの充実ぶりを耳にすれば些細なこと。この稀有なる歌い手Fukiはもっともっと有名になってしかるべきです…と言いつつ、彼女関連の作品を集め始めたのはここ2年くらいの完全な後追いだけど。せめて「Midnight Circus」だけはどうにか再発してたもれ。


B!誌の藤木さんがMyrathのことを「中東のKamelot」なんて褒めていた記憶があるけど、言いえて妙。魅惑の民族音楽要素とオーセンティックなメタルの華麗なる融合(この作品に関しては「プログレ」の冠は特に必要ないですね)。キャメと大きく異なるのはシンガーの声質で、暑苦しくなる一歩手前の熱唱型。”Get Your Freedom Back”を聴くとマッツ・レヴィンを敬愛している人ではないかと思う(語尾のクセがたまらなく良い!)。ほぼ唯一のキズは、2曲目直前の音飛び。僕が買ったのは輸入盤だけどこれが仕様?ともあれ多くの方が年間ベストに入れるのも納得の出来。


Wigeliusも実に良かった。デビュー作もなかなかの好盤だったけど、2作目にしてここまで洗練度を高めてくるとは…。一般人に車の中で問題なく聞かせられる、いやむしろちょいと無理してでも聞かせたい誘惑にかられる作品ですな。僕の中では(現在の)h.e.a.tを余裕で抜き去ってWork of Art(え、活動停止?)に追いつかんとする存在になりました。メロハー・ファンなら即買いだと思います。ただレコ会社さんには本当に申し訳ないんだけど、日本盤の緩いボーナス曲は蛇足でしたね。


次点はBe the Wolf。デビュー作発表からこの短期間によくぞこれほどの楽曲群を用意できたもんだと感服。”The Fall”ほどの悶絶曲はないものの、全体の出来は甲乙つけがたし。ただねえ…このライブ盤はいかんでしょ。1回だけは通しで聞いたけど…録音事故(?)寸前の声で延々と喚かれるのは苦行以外の何物でもなかった。彼らはライブバンドではない、と見切りをつけるファンが居そうな気がして少々気がかり。ま、この水準の音楽を聞かせてくれるなら僕としてはスタジオバンドでも全然OKなんですけどね。


ところで本作にはもう一つ大きなトピックがあって、それはボーナス曲でブルーノ・マーズを取り上げ、その存在を僕に知らしめてくれたこと。寡聞にしてまーったく知らない人だったのですが、アメリカでは超・人気者らしいですね。これも縁かとブックオフで2枚拾ってみたらばこれがまあ実に素晴らしい!特に「Unorthodox Jukebox」は文句なしの名盤だと思います。どこか80年代の懐かしい薫りがする王道アメリカンポップスで、曲によってはマイケル・ジャクソンmeets Journeyって感じの哀愁っぷりがたまらんですよ、いやホントに。騙されたと思って聞いてみてくだされ。


In Flames、Dark Tranquilityの両巨頭はメタル離れして久しい僕でも新譜が出れば買わずにはいられない存在。インフレはさらにポップ化を推進し、曲によっては合唱必至のメロディが美味しい。前作「Siren Charms」はインフレ史上もっとも印象の薄い作品だったのだけど、これで信頼度をグッと回復。最初はカヴァー曲かと思った軽快な”Us against the World”には大笑い。ダートラは孤高の耽美路線をさらに深めつつメタルのアグレッションも忘れておらずの充実作。Soilworkにも言えるのだけど、彼らの創り出すメタルはとにかく「味わい深い」。いまの軟弱メタラーな僕の好みにかなり合致しています。


最後はもちろんFM。その性質上ベスト5には入れなかったものの、これぞリレコ作のお手本というべき会心作。スティーヴ・オーヴァーランド先生は当然のように最高。これはもちろん「Tough It Out 30」も期待していい流れですよね?ですよね!?(切実)

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【2017/01/04 00:28】 | 年度別ベスト | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
今日のお買い物 (ボブ・カトレイ etc...)
<\500>
The Brave (1992) / Battle Cries
Shotgun Symphony (1993) / S.T.
Unruly Child (1999) / Waiting for the Sun

<\280>
Bob Catley (2000) / Legends
Bobby Kinball (1995) / Rise up
The Distance (1997) / S.T.
Luke Morley (2001) / El Gringo Retro
Mr. Big (2010) / What If...
Mystic Healer (1999) / S.T.
Rick Springfield (1998) / Karma
Search the City (2008) / A Fire So Big the Heavens Can See It
Valensia (2000) / Gaia Ⅱ


先ほど帰宅。何年振りかに寄ったブックオフで、まさかまさかのメロハー祭り。ここ10年くらいずっと探していたボブ・カトレイ(「The Tower」もいつか必ず!)とThe Brave(アルファの国内盤、藤木さんによるライナーは最古の部類?)、そしてShotgun Symphony(もちろんZero盤。ライナーはなんと前田さん)を見つけた時には思わず震えが来ました。

IssaがカヴァーしていたMystic Healer(ジャケが妙に怖い)、顔どアップのボビー・キンボール(一緒に買ったUnruly Childの1stから多数収録)の2枚も実に嬉しい。幸せな気分でしばらく過ごせそう。。。

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【2016/08/25 00:05】 | 購入履歴 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
Run for Victory (2016) / Game Over
run for victory


僕の知る限り、もっとも似ているのはロビー様ことロビー・ヴァレンタイン(もちろん初期)の音楽性で、彼の音楽をよりモダンかつアップテンポにした感じの万華鏡的ハード・ポップ。時としてメロスピ的なスピード感と予測不可能な曲展開はなかなかにスリリングだし、作りこまれたVoハーモニーはMoon Safariを想起させる爽やかさでグッド。

…と、素材的には魅力のカタマリのような音楽なんだけど、ただ1点疑念があるとすれば、このエリック・リボムなる人がどこまで本気でこの音楽を作っているのかということ。比較対象に挙げたロビー様の音楽がかつて熱心なファンを多数生んだのは、自己の「信念」に殉じた過剰なまでのアーティストっぷりにあったと思う。

これほどの音の洪水を破綻なくまとめてスムーズに聞かせてしまうリボム氏の才能は疑うべくもないが、どうも僕には片手間に作られたような印象が拭えない。果たしてこのアルバムは熱狂的な信者を生み、5年後、10年後も彼らによってその魅力が語り継がれているだろうか。

【2016/08/09 22:16】 | HR/HM 新譜レビュー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
今日のBGM・その23
HIM (2010) / Screamworks: Love in Theory & Practice

いまになって中古で購入。いやあ、素晴らしい!前作「Venus Doom」(大のお気に入り)の陰鬱な雰囲気から一転、ポップで軽快、それでいて一筋縄ではいかない「ラヴ・メタル」をこれでもかと堪能できる逸品。タイトル通り、時折挟み込まれるヴィレ・ヴァロの叫び声がまたカッコいいんだ。

First Signal (2016) / One Step over the Line

Harem Scaremのハリー・ヘスをフィーチュアしたプロジェクト、第二弾。うーん、作曲陣の用意した楽曲に主役の性質を生かそうと配慮された形跡がさほど伺えず、肝心のハリーの声が苦しそうに響く場面もチラホラ。間違っても悪い作品ではないけれど、HESS名義の「Living in Yesterday」や本家「Thirteen」の充実度とは比べるべくもない。やはり彼は「雇われ」タイプではないな。

【2016/08/07 22:07】 | 今日のBGM | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2015年の新譜まとめ
BE THE WOLF / IMAGO
CAIN’S OFFERING / STORMCROW
CARE OF NIGHT / CONNECTED
ECLIPSE / ARMAGEDDONIZE
FM / HEROES AND VILLANS
KHYMERA / THE GRAND DESIGN
LAST AUTUMN’S DREAM / PAINTINGS
LONELY ROBOT / PLEASE COME HOME
MAGNUS KARLSSON’S FREEFALL / KINGDOM OF ROCK
OZONE / SELF DEFENCE
PAUL GILBERT / I CAN DESTROY
PETERIK / SCHERER / RISK EVERYTHING
REVOLUTION SAINTS / ST
SCORPIONS / RETURN TO FOREVER
SHINEDOWN / THREAT TO SURVIVAL
SOILWORK / RIDE MAJESTIC
STRATOVARIUS / ETERNAL
SYMPHONY X / UNDERWORLD
TERRA NOVA / REINVENT YOURSELF
VANDEN PLAS / CHRONICLE OF IMMORTALS
中島卓偉 / 煉瓦の家


ベストアルバムは中島卓偉、一択。多分200回くらい聞いた。個人的には、かの復活作(とあえて言いたい)「BEAT & LOOSE」をも僅差で上回るかな…くらいの出来ばえに感動。必殺の“続けろ”を中心としたロック曲が鉄板なのはもちろん、“(おまえだけが)手に入れられない”あたりの歌謡曲路線まであまさず美味。過去作もほぼ全部買い漁って聴いちゃいました。ひとりのアーティストにここまで入れ込むのは久しぶり。

次点で初期H.E.A.Tを思い出させるCARE OF NIGHT、激しくも味わい深いSOILWORK、ここ数作の安定感が半端ないSTRATOVARIUSかな。

イタリアはトリノ産のBE THE WOLFは大穴。“The Fall”はすべてのロックファンに一聴してほしい超・超・超・名曲。マグナス・カールソンの“When the Sky Falls”では「あの」麗しきマーティン期サバスが(コージー・パウエル抜きではあるが)見事に蘇っている。ぜひこのタッグでフルアルバムを作ってほしいなあ。メロハー曲ではREVOLUTION SAINTSの“Turn Back Time”が秀逸だったが…ディーン・カストロノヴォよ、そりゃないぜ。

一方でガッカリ作品も少々。筆頭はSHINEDOWN。次点でTERRA NOVA。「熱さ」の感じられない前者、赤面要素のない後者、どちらも自分が思う「らしさ」にまったく欠けておりました。ECLIPSEの出来は確かに素晴らしいのだけど、そろそろメタメタしい路線には食傷気味。もう少しメロハー要素を取り戻してほしいなあ。


【2015/12/29 19:51】 | 年度別ベスト | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
L.R.S. (2014) / DOWN TO THE CORE
LRS.jpg 01. Our Love To Stay
 02. Livin' 4 A Dream
 03. I Can Take You There
 04. Never Surrender
 05. Almost Over You
 06. Shadow Of A Man
 07. Universal Cry
 08. To Be Your Man
 09. Down To The Core
 10. I Will Find My Way
 11. Waiting For Love 12. Not One Way To Give

ジョシュ・ラモス(THE STORM, TWO FIRES etc..)とマイケル・ショットン(VON GROOVE)を組ませるまではいかにも「Frontiers」的な人選だが、まさかラストピースに隠遁生活中(?)だったトミー・ラ・ヴェルディ(21 GUNS)を引っ張り出してくるとは驚いた。彼が歌った"These Eyes"や"Just A Wish"は本当に名演でしたね。というわけで期待に胸ふくらませつつ購入。

音楽的にはJOURNEYを小型にしたような安心の80's 産業ロック路線で、キラーこそないものの粒の揃った秀作。どこかVON GROOVEを思わせる"Livin' 4 A Dream"や、ショットンの作曲能力の高さを示したシリアスな"Universal Cry"などがお気に入り。

気になるラ・ヴェルディの歌声は往年よりも「丸まり度」を増していて(抽象的でゴメン)、初めは音楽とのミスマッチ感を少々覚えたのだけど、聴き進めていけば何のことはない。カドのない柔和な表情の声にただただ癒されるばかり。いいね。


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【2014/06/02 21:52】 | HR/HM 新譜レビュー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
RUBICON CROSS (2014) / RUBICON CROSS
rubiconcross.jpg 01. Locked & Loaded
 02. Next Worst Enemy
 03. Bleed With Me
 04. Save Me Within
 05. You Will Remember Me
 06. Movin On
 07. R U Angry
 08. Shine
 09. Kill or Be Killed
 10. All The Little Things


ご存じFIREHOUSEのC.J.スネアと、元PRIDEの(と言いたい)知る人ぞ知る凄腕ギタリスト、クリス・グリーンがタッグを組んだ注目のバンド。

期待していたほどにFIREHOUSE度は高くないし、メロディの甘さもうんと控えめ("Kill or Be Killed"なんてBIOHAZARDみたいな曲名からも想像がつきますね)。C.J.のフレンドリーな美声に衰えがないこと、クリスの硬軟自在なプレイが相変わらずサムシング・スペシャルだと確認出来たのは収穫だが…んー、広瀬さんずいぶん盛ったなこれは。

"R U Angry"みたいにこのへヴィ路線がバッチリはまったカッコいい曲もあるし、10曲40分程度で一気に駆け抜ける潔さは買いたいし、と、決してハズレではないんだけど、やっぱり「思てたんとちがう!」感はどうにも拭えない。このアルバムで最高にメロディアスな数少ない瞬間が、FIREHOUSEやPRIDEの平均的な曲のレベルに満たない、と言えば伝わるかしらん?

2人で今後も活動するなら、ぜひ一度C.J.の歌う"It's Just Me"聴いてみたいっすね。

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【2014/06/01 19:50】 | HR/HM 新譜レビュー | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
今日のお買い物 (IMMORTAL etc...)
<¥500>
BUCKCHERRY (2008) / BLACK BUTTERFLY
GOD FORBID (2004) / GONE FOREVER
PASSION PLAY (1997) / TIME STANDS STILL

<¥250>
FREEWHEEL (2000) / VARANDRA
IMMORTAL (1999) / AT THE HEART OF WINTER
IMMORTAL (2009) / ALL SHALL FALL
SILVERSTEIN (2005) / DISCOVERING THE WATERFRONT



全部で\2500なり。IMMORTALが有名な白ジャケのやつを含めて6枚くらいまとめて並んでいたけど、さすがに全部を買う気にはならず、比較的メロディアスという噂の2枚を控えめにチョイス。PASSION PLAYは懐かしのアルファ盤を発見。全然記憶にないバンド名だったけど、さきほどBURRNIN' VINYLで存在を確認。ああ、確かに読んだ記憶のあるレビューだわ。FREEWHEELは非メタル盤のスウェディッシュ・ポップをジャケ買い。帰りの車の中で流してみたらばこれがけっこう悪くない。

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【2014/05/06 19:19】 | 購入履歴 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
2013年に買った新譜21枚+α
BATTLE BEAST / BATTLE BEAST
CHARMING GRACE / CHARMING GRACE
DREAM THEATER / DREAM THEATER
FAIR WARNING / SUNDANCER
FM / ROCKVILLE
FM / ROCKVILLEⅡ
HAREM SCAREM / MOOD SWINGSⅡ
HIM / TEARS ON TAPE
LANESLIDE / LANESLIDE
LIONVILLE / Ⅱ

MAGNUS KARLSSON’S FREEFALL / MAGNUS KARLSSON’S FREEFALL
MOON SAFARI / HIMLABACKEN Vol.1
THE POODLES / TOUR DE FORCE
PRETTY MAIDS / MOTHERLAND
RAGE OF ANGELS / DREAMWORLD
SAPPHIRE EYES / SAPPHIRE EYES
SHYLOCK / WALKING TALL
SOILWORK / THE LIVING INFINITE
STRATOVARIUS / NEMESIS
W.E.T / RISE UP

WHEELS OF FIRE / UP FOR ANYTHING


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【2014/01/18 21:33】 | 年度別ベスト | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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